ネットの普及とともに、自社製品やサービスの広報も直接自社ウェブに掲載することが当然となり、ニュースリリースやプレスリリースを自分で書いたり、かつブログやTwitterなどソーシャルメディアにも対応を迫られる機会が増えてきました。そしてテキストメディアの重要度はじつは増加して来ています。しかし「伝えたいこと」が「伝わる」文章とはどのようなものでしょうか?
今回の超忘年ワークショップVol.2は、企画書・プレゼン・リリースの作成からプログやTwitterなどソーシャルメディアまで含め「伝わる」文章を楽に書けるようになることを目的に、『言葉は人間に対するプログラミング言語である』という視点から、神経言語プログラミング(NLP)や行動経済学的な視点を応用したロジカルで楽な文章の書き方についてお話しするワークショップです。
講師は、Wired Japanやインターネットマガジン誌などのテクノロジーレポーターとして、取材情報を抽出して記事にすることに多数の経験のある Gohsuke Takama が務めます。
師走にあえて、未来に備えて新しいことを学習できる忘年会として、ぜひどうぞ!
ご参加お待ちしています。
終了後はワインなど少々用意してプチ忘年ネットワーキングパーティします。名刺・POKENなどお忘れなく。
日時: 2009年12月16日 19:30オープン
会場: ソーシャルプレイス神宮前WhiteROOM
東京都渋谷区神宮前2-3-1 (最寄り駅: 銀座線外苑前、JR千駄ヶ谷、大江戸線国立競技場)
定員: 14名
会費: 2000円
申込URL: http://atnd.org/events/2539
お問い合わせ: meta.associates(at)gmail.com
会場概要とアクセス http://www.himanainu.jp/himag/?p=1135
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